プレスリリース・ニュースリリース・Press Releaseを掲載・閲覧できるオープンプラットフォーム
Here Is PRは、企業だけでなく、個人・団体・プロジェクトチームもプレスリリースやニュースリリースを掲載できるオープンプラットフォームです。掲載された情報は誰でも無料で閲覧でき、新商品、サービス開始、イベント、プロジェクト、活動報告などの最新情報を探せます。
企業向けに限定された従来型のプレスリリースサイトではなく、規模や知名度を問わず情報を公開できます。発信したい人がニュースを掲載し、読者やメディアが必要な情報を見つけられる、日本一開かれたプレスリリース掲載プラットフォームを目指しています。
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新商品、サービス、イベントの新着を、公開されたばかりの順にすぐ読めます。気になる発表から、いま起きている動きが見えてきます。
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新商品、サービス、提携など、気になる業界のプレスリリースをまとめて追えます。
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選ばれる理由
プレスリリース配信のハードルをなくす、Here Is PR
会社の規模や公式サイトの有無に関係なく、知らせたいニュースを届けられる。企業・個人・小さなチームのプレスリリースやニュースリリースが並ぶ、日本でいちばん開かれた場を目指しています。
公式サイト・連絡先メールアドレスの確認について
URLは本文には記載せず、「公式サイト」「関連URL」などのURL専用欄、またはソーシャルメディアの専用欄に入力してください。
お支払い完了後、入力した連絡先メールアドレス宛に確認メールが送信されます。必ずそのメールを開き、記載されている確認リンクをクリックしてメールアドレスの確認を完了してください。
公式サイト・関連URLなどに確認対象のドメインがない場合は、このメール確認のみで確認手続きが完了します。
公式サイトを入力した場合は、以下の方法で申請者と公式サイトとの関係を確認します。
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公式サイトと同じドメインのメールアドレスがある場合
公式サイトと同じドメインのメールアドレスを、連絡先メールアドレスとして入力することを強くおすすめします。
たとえば、公式サイトが
example.jpの場合は、[email protected]などのメールアドレスです。この方法が最も簡単で確実です。確認メールに記載されたリンクをクリックすることで、申請者と公式サイトとの関係を確認できます。
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公式サイトと同じドメインのメールアドレスがない場合
以下の方法で確認を行います。
A. 公式サイトに連絡先メールアドレスが公開されている場合【推奨】
公式サイト上に公開されているメールアドレスを、連絡先メールアドレスとして入力することをおすすめします。
公式サイトのトップページ、フッター、Contactページ、Aboutページなどに掲載されているメールアドレスをご利用ください。
確認メールに記載されたリンクをクリックした後、入力されたメールアドレスが公式サイト上に公開されている情報と一致していることを確認し、申請者と公式サイトとの関係を確認します。
B. 公式サイトに連絡先メールアドレスが公開されていない場合
普段使用しているメールアドレスを入力し、確認メールに記載されたリンクをクリックしてください。
続いて、以下のいずれかのソーシャルメディアアカウントから、
https://hereispr.com/を含む投稿を公開してください。- 公式サイトからリンクされている公式ソーシャルメディアアカウント
- プレスリリース投稿時に入力した公式ソーシャルメディアアカウント
投稿後、その投稿URLを
[email protected]までメールでお送りください。件名は 「プレスリリース本人確認」、本文には投稿URLを記載してください。
このメールをお送りいただくことで、申請者とそのソーシャルメディアアカウントとの関係を確認できます。担当者が確認したうえで、申請内容を審査します。
登録・ログインなし。公式サイトがなくても投稿できます
個人の活動も、小さなチームの発表も、会社のニュースと同じように届けられます。
原稿を送ってから、支払いとAI審査へ進みます
投稿前の支払いはありません。原稿を送信すると決済ボタンが表示され、支払い後はAI審査がすぐに始まります。掲載基準に沿った原稿は、短時間で承認・公開へ進みます。
確認が必要な点は、メールでやり取りできます
誤りの疑いなど、確認が必要な点が見つかると、投稿時のメールアドレスに連絡が届きます。修正や補足は、そのメールに返信できます。
掲載できなかった原稿は、自動で返金されます
規約違反などで審査を通過しなかった場合も、返金先は支払いに使った決済方法です。通常は5〜10営業日で反映されます。
公開後の訂正に、追加費用はかかりません
投稿時のメールアドレスから、対象ページのURLと訂正箇所を送れます。このメールアドレスで投稿者を確認します。
企業だけでは拾えない、新しい動きも読めます
業界を問わず、個人や小さなチームが届けるニュースも読めます。まだ広く知られていない商品、サービス、活動を、発表元の情報から追えます。
よくある質問
プレスリリース投稿について
どのような内容を投稿できますか?
新商品、新サービス、提携、調査結果、イベントなど、まだ公表していない新しい事実を投稿できます。
投稿できない内容はありますか?
掲載できない内容は、詳しい掲載条件で確認できます。
企業以外でも投稿できますか?
活動名、屋号、団体名などを発表主体名として使えます。個人名でも投稿できます。
原稿が完成していなくても投稿できますか?
入力途中の内容は、この端末のブラウザに自動保存され、同じブラウザで再開できます。ただし、送信にはタイトル、リード文、本文までそろった原稿が必要です。
投稿後はどのように進みますか?
原稿を送信すると決済ボタンが表示されます。支払いが確認されると審査へ進み、掲載が決まった原稿は公開ページになります。
公開後に訂正できますか?
公開後の訂正は、投稿時のメールアドレスからメールで依頼できます。依頼に必要なのは、対象ページのURL、現在の記載、正しい内容です。
プレスリリース基礎知識
プレスリリースとは?初めてでもわかる書き方と公開後の使い道
新しく決まったことと、それが誰に関係するのか。この二つを軸にすると、初めてでも迷わず書き進められます。公開後のURLは、取引先や顧客への共有にもそのまま使えます。
プレスリリースで伝えるのは「新しく決まったこと」
新商品、新サービス、調査結果、提携、イベントなど、外部へ初めて知らせる事実が主役です。「株式会社〇〇が10月1日から新サービスを始める」のように、誰が・いつ・何をするのかまで入ると伝わりやすくなります。
ニュースリリースとは?プレスリリースとの違い
実際には「ニュースリリース」と「プレスリリース」は同じ意味で使われることが多く、呼び方に迷う必要はありません。報道向けの正式発表ならプレスリリース、幅広い読者へ知らせるならニュースリリース、と捉えると選びやすくなります。
プレスリリースを書いて公開するまで
プレスリリースは意味がない?公開後に役立つ場面
公開ページのURLがひとつあると、取引先、顧客、社内、記者への共有がぐっと楽になります。時間がたっても公式発表として残るので、過去の経緯を振り返るときにも使えます。新商品や提携、調査結果を探している人に見つけてもらえる入口にもなります。
“press release” の意味と日本語での呼び方
英語の “press release” は、日本語では「プレスリリース」「報道発表」「ニュースリリース」と呼ばれます。呼び方が違っても、探すポイントは誰が・いつ・何を発表したかです。